
DIARY
RADWIMPS
天気の子
2019/11/23
風たちの声
こんにちはー!
ラリルレコードの店長でございます!
11月23日はRADWIMPSのメジャーデビュー記念日。
朝からそわそわそわそわしちゃってます。笑
RADWIMPSの音楽はいつまで経っても色あせない曲たちで溢れていますが、今日ばかりは「25コ目の染色体」聴いちゃいますよね。
そんな中、「天気の子complete version」のリリースも日に日に近づいてきます。
「大丈夫」を先に聴いちゃったものだから、これから出てくる曲が楽しみでなりませんね!
店長がとても気になるのが「風たちの声」。
爽快で突き抜ける気持ち良さがたまりません。
(全体の歌詞はこちらでチェック!)
“風が僕らの前で急に舵を切ったのを感じた午後”
RADWIMPSでこんなに爽やかな歌詞があっただろうかってくらい潔くて気持ちいいです!
“みっともないくらいの声で
ありえないくらいのこの気持ちを
僕に叫ばせてよ”
うーーーん、叫びたい。最高です!
曲のリズムも大好きなんです。
これって歌やギターなどの聴こえやすい楽器だけじゃなくてドラム、ベースなどの一つ一つの音が磨き上げられているからでしょうか。
うまく言えないですが、バンドのアンサンブルみたいなものをすごく感じます。
そしてお待ちかね。
“「さよなら」のないハローと
「仕方ない」のない未来と
鍵のないドアだらけの心で”
みんなで一緒に歌っちゃいましょう。
一曲の中にこんなにいくつもの楽しい要素が詰め込まれているのに、まだフルバージョンがあるという「風たちの声」。
楽しみすぎです!